報告書作成アプリ REPORT KINGの主な機能

報告書作成機能

1.最大12種類までの報告書が作成できる。

報告書ごとに撮影項目や入力したいコメントも違うため一つの帳票を使い回すのは不便です。レポートキングではそれぞれの報告書ごとに最大12帳票までユーザーにて登録することができます。

2.業種(区分)ごとに撮影指示ができる。

一つの帳票を多くの人数で作成する際に、他の業種(区分)の人の撮影項目を閲覧・編集できないように設定することで、エラーを防ぐことができます。

3.PDFだけでなくエクセル出力ができる。

報告書を元請会社に提出した際に、先方でも編集がしやすいようにPDFだけでなく、罫線のある帳票に関してエクセル出力をすることができます。

4.業界初 ビフォーアフターモード

アフター写真の撮影の際に、ビフォー写真の撮影箇所が瞬時にわかるよう最適なインターフェースを実現しました。

5.レイアウトが2から8分割まで選べる。

作成したい帳票の目的に応じて2分割から8分割のレイアウトが選べます。(縦向き)

6.表紙のオリジナルデザインを製作可能

パワーポイントと同じように表紙デザインを12種類のテンプレートから選ぶことができ、オリジナルデザインした表紙を使用することもできます。

画像保管機能

1.撮影した画像はリアルタイムにクラウド保存。 スマホにも保存設定ができます。

アプリで撮影した画像はクラウドにアップされるため、ご自身のスマホにどんどんと溜まり容量が重くなるような心配はありません。また各スマホにも画像保管をしたい際は、各撮影担当者ごとに設定することができます。

2.PCより撮影写真をダウンロード。

アプリで撮影後、クラウドにアップされた画像をPCよりログインし、一括でダウンロードすることができます。

3.撮影項目1つにつき最大48枚までの撮影が可能

アプリ上の連続撮影ボタンを使用することで撮影項目1つにつき最大48枚まで撮影・保管することができます。

4.撮影写真の位置情報・画像撮影日時を取得できます。

レポートキングのアプリで撮影した画像はGPSの位置情報と撮影日時を取得できるため、画像データの改ざん防止として使用することができます。

その他

1.動画マニュアル解説

操作方法はPC上で文字マニュアルだけでなく動画にて確認することができます。

2.担当者ごとに権限設定

担当ごとに必要な機能のみを閲覧・編集ができるように管理者にて権限を設定することができます。

3.CSVデータ読み込み

既存のお客様や管理物件の情報をCSVデータで読み込み、事前に登録をすることができます。そのため報告書作成の際の入力手間を省くことができるようになりました。

4.カスタマイズにも対応

現在使用のレイアウトに出力したい。入力項目をもう少し増やしたい。アラートを追加したいなどの有償にてカスタマイズのご相談も承っております。

レポートキングのプラットフォームを利用すれば一から自社で開発する必要がないため、大幅なコスト削減を実現することができます。

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分からないことがあれば、いつでも私たちにお聞きください。
REPORT KINGがどのようにお役に立てるかご説明いたします。